論文

基本情報

氏名 藤川 孝満
氏名(カナ) フジカワ タカミツ
氏名(英語) FUJIKAWA Takamitsu

タイトル

滋賀県における脳性麻痺児の実態(第9報) ―昭和62年度出生児を対象とし―

著者

大原ともみ、仁賀郁子、砂川勇、他3名

単著・共著の別

共著

誌名

日本ボイタ研究会『ボイタ学会誌』

出版社

 

全巻

 

総ページ数

 

 

9

開始ページ

33

終了ページ

39

出版年月

1996/07

査読の有無

無し

招待の有無

 

記述言語

日本語

掲載区分

 

掲載種別

研究論文(学術雑誌)

ISSN

 

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概要

脳性運動障害児の早期発見・早期治療としてVojta法は、1973年に初めて日本に紹介された。滋賀県下では、1975年より大津市民病院、1980年には滋賀県立小児保健医療センター・滋賀県立心身障害療育センターの前身である旧滋賀整肢園でのVojta治療が実施され現在にいたっている。今回は、県下における脳性麻痺を中心とした運動障害児の、就学における実態を調査し、治療結果と問題点を検討した。その第9報として、昭和62年度出生児における実態について調査・分析をした。

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